キンスキ・ピット・クルー(beauty篇)その1

Posted on 10月 6, 2008
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beauty
結局は身ひとつ、とはいえコンディションを整え快適な環境に導いてくれる、そんな優れたピット・クルー的アイテム達は守り神でもあり武器でもあるのだ。なんつって。というわけで、2008年後半キンスキさんのピット・クルー達beauty篇。
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m-kurashina.com

Posted on 10月 4, 2008
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m-kurashina.com
ヨシコキンスキ心の情景を主にお届けするyoshiko.netですが、その美しい心(自己申告)から生み出されるウェブサイトも紹介しないと、て気になりました。きっとみんなも気になってたよね?だよね。というわけで、ヨシコ所属のキンスキ社制作、今回はスコップ一本から日本屈指のロケンローラーのギター、はたまたHIPなレストランまで、カスタムペイントで独創的な世界観を繰り広げる倉科昌高氏のウェブサイトです。
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うす曇りスモッグスカイ・トキオ

Posted on 10月 2, 2008
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02oct2008
今日も感受性の高いキンスキさんがお届けしますyoshikonet。
※ちなみに「キンスキ」は仕事するときの「屋号」みたいなヤツで、名字じゃないんです。感受性高いんで、その辺オマケして〜。
グレーター・バンクーバーのスコーンと抜けた空に馴らされた目には、東京の空はグレー、何度見てもグレー、何度も言うけどグレー、おもしろい位にグレー。まるで一枚フィルターを通した様に映って、現実味を帯びない。そんな感覚が楽しい。けれどその内に目が馴れてしまって何とも思わなくなってしまうのかな?それはちょっと寂しい、出来る限りキープしたい。
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感受性の全盛期、再び?

Posted on 9月 30, 2008
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30sep2008
「自分」全盛期って13-14歳のころだったと思うのですよ。全盛期って言っても、ローティーン・キンスキちゃんは垢抜けない青白い痩せた女の子で、可愛くも、光っても、人気者だったわけでもない。ただ感受性だけは、その頃が一番高かった。そんな時代から20年ほど経ったわけだけど、この20年は、その頃の感受性を取り戻す為の旅だったような、そんな気がするのです。
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アネット・メサジュ:聖と俗の使者たち展

Posted on 9月 29, 2008
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annette
本と音楽とマラソンを愛するお友達jack-hours嬢のお誘いをうけて、森美術館で展示中の「アネット・メサジュ」を見に行く。

ポスターの写真を見た印象では、昨今流行りの「キモかわいい」感じで、ヌイグルミを作品に使うあたりがマイク・ケリーっぽいね、くらいに軽く構えてたんですが、いや、本物はすごかったです。

会場内に入ると、まずいくつも四角くくりぬかれた白い壁があって、 壁の向こうが覗けるようになっている。覗いた先には、メサジュが60年代が集めている雑誌の切抜きが、額に入れられたり、改めて製本してあったり、そのままだったり、思い思いながらキッチリと整頓して展示されている。モノによって、切抜きに「落書き」が施してある。

このあたりは、ほんの「始まり」。

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ゴールデン街をただ、歩いてみる。

Posted on 9月 23, 2008
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23sep2008_golden
お友達のドーリーに誘われて、劇団ニコルソンズ赤星マキ・ワンマンショーへ行ってみる。
会場は新宿ゴールデン街劇場という嘘みたいな名前の小劇場。しかし嘘でなくって、ちゃんと新宿ゴールデン街にあります。
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学校へ行こうーback to school

Posted on 9月 22, 2008
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22sep2008

話は北米に戻って、カナダのスーパーマーケットで見かけて学校グッヅ。ちなみに、「学校へ行こう」=「back to school」じゃないって感じだけど、いいじゃん別に、て、ナニか言われる前にふてくされる先物買いのキンスキさん(え、また意味違うって?)
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Get Smart-観ずには死ねない映画リスト

Posted on 9月 21, 2008
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コメディ映画「40歳の童貞男(40 Years Old Virgin)」のサプライズヒットで一躍アメリカコメディ界のスターとなった遅咲きコメディ俳優スティーヴ・カレル。2008年夏に北米で公開された「Get Smart」ー60年代のスパイ・コメディのリメイクも、エディ・マーフィやマイク・マイヤーズの新作が大コケする中、めでたくサプライズ・ヒット(ていうか期待されてないのか?この人は)。カナダ滞在中に見逃してしまい無念の涙をこぼしていたら、10月に日本公開アリ!早速観ずには死ねない映画リスト入りです。
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Jumble展 2009-Rootage

Posted on 9月 19, 2008
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19sep2008_rootage
パッキリしているけどパキパキじゃない落とし所が絶妙なカラーリング、思わず触れてみたくなる柔らかな素材感、そしてスニーカーはVANSが好物です人間をそっとしておかない靴底まっすぐしっかりなフォルム、ショップさんでもなく、アパレル業界人さんでも無いキンスキさん、迷惑を省みずブースに突撃。「Rootage」。
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Jumble展 2009-ojo de mex

Posted on 9月 19, 2008
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19sep2008_ojodemex
メキシコを愛する東京の谷根千ビトがつくる、トーキョー・カワイイ・メキシコ・アイテム。愛らしさの奥の奥に毒がある?小さな奇跡なプロダクト。その名は「OJO DE MEX」
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